私は特発性拡張型心筋症・うつ病・糖尿病のニート女です。お役立ち情報やサイトなどを、無節操に紹介しています。
健康な腸内 真実の音声公開
2013年04月03日 (水) | 編集 |
健康な腸内 真実の音声公開

医者から頂いた薬は毒です。

そんな私が健康になった訳は

今回は面白い女性達を紹介します。

朝霧晴美、染川ケイさん

日々、脳に効く薬草を漬けたり
若返るサプリメントを作ったりと
魔女の様な生活をしている二人です。

健康に関しての音声レポートも公開しています。

こちら

今まで、彼女たちの名前を目にした事は
無いと思います。

しかし、

ネットビジネスを行っている人なら、
この二人の名前は一度は見たことが
あるのではないでしょうか?

村上宗嗣氏、伊勢隆一郎氏

ある商品で、わずか12時間で
5億を稼いだ本物の成功者です。

元々彼等と同じメンターの下で
学んでいた二人が、どういう訳か道を外れ

ビジネスで成功した人、億を稼ぐ人たちの
健康法に興味を持ってしまい
現在の様な生活になったそうです。

彼女たち曰く

ビジネスで成功する最短のコースは

1・アイデアを生み出せる脳を作る
2・集中力が持続する肉体を作る
3・ネガティブになれないマインドを作る

事だと言い切ります。

今では、ネットビジネスで活躍する人たちに、
サプリを提供したり健康法のノウハウを
教えたりしています。

現在公開されている無料音声では、

・なぜ集中力が続かないのか?

・アイデアを生み出す為には何が必要なのか?

等など、かなり核心を突いた情報が
公開されいます。

ビジネスを行っている人だけでなく、
現在身体に不調を抱えている人が見ても
これまでの常識を覆す内容です。

無料公開されている内に見ておく事をお勧めします。。

こちら
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テーマ:おすすめです!
ジャンル:アフィリエイト
インテリア家具関連のオススメ情報
2010年08月02日 (月) | 編集 |
先日、友人が「新しい家具を揃えたから、見にきてよ」というので、新居にお邪魔しました。



どれもシンプルなんですが、デザインなどは凝ったものでかなりオシャレでした☆



どこで買ったのか尋ねたところ、【クラスティーナ】っていう、お店で揃えたと言っていました。



家具の専門店でシンプルでオシャレな家具がたくさんあるそうです。



友人は、クチコミでそのお店を知り、高品質で評判だったので、お店に行ったらしいのですが、



ほかにも、気に入ったものがたくさんあったと言っていました☆



高品質のわりには値段もそこまで高くないそうです。



主にアジアからの輸入品で種類やデザインもとても豊富らしく、雑誌にも何度も掲載されるほど人気らしいです。



店員さんの対応も良く、気持ちよく買い物ができたと満足そうでした。



私も気になって調べてみました。



ホームページには・・・



『いま、お客様の多くが家具の専門店に求めているのは「好みのデザイン、カラー、素材で揃えられる」こと。



そんな家具を高い水準の品質で揃え、価格も多くのお客様の予算内に収まるように設定しています。



[ 従来の家具専門店とは違い、統一された空間をつくれる家具だけを、最高のコストパフォーマンスで提供する ]



それがクラスティーナのアドバンテージであり、今後の使命でもあると考えています。』



・・・なんてことが載っていました。



私も、次回家具を購入する際にはチェックしてみます!!






本当に色はシックで、デザインも素敵で、私も欲しくなってしまいました。

サイトも見てみたのですが、洗練された商品ばかりで、うっとりしてしまいました。

サイトを見ているだけで、豊かな気持ちになれました。

入院しています。
2009年01月25日 (日) | 編集 |
携帯を取り上げられて

何にも出来ませんでした

メールも沢山、溜まっているのかな

23日から入院しています

退院しましたら

お返事書きますので

待っていて下さいね。

特別に、一度だけパソコンを許されて書いています。

2-3週間後に。
私の子供時代……その三
2007年04月23日 (月) | 編集 |
20070423014031


久しぶりに子供時代の事を……。

どうも子供の頃の話をすると、暗くなってしまいがちになるので、今回は明るめの話にします。
ズバリ好きだったモノについて。

とはいえ、当時の私の実家は近所に他の家があまりなく、私と同世代の子供もいなかったため、もっぱら母が相手か、ひとり遊びが主でした。
私には姉がひとりいるのですが、八歳年上だったので、私がもの心付く時は、すごく年上な感じがしました。
だから、私が小さい頃はあまり遊んで貰ったような記憶がないのです。
私の気のせいかも知れませんが……。

一番好きだったのはテレビ番組でした。
もちろん、子供向けの番組でして……、あぁ、これ書いちゃうと歳がバレそう(笑)
でも書きます!
『おかあさんといっしょ』は特に「ブーフーウー」が好きでした。
『ロンパールーム』も大好きでした。
この二つは小学校に通うまで毎日見ていた記憶があります。

あとはなんといってもアニメです!
当時はまだテレビまんがと呼ばれていましたが(笑)今の私の基盤を作ったといっても過言ではないでしょう。

好きな作品は沢山ありましたが、藤子さんのなら『パーマン』と『オバケのQ太郎』が特に大好きでした。
手塚さんのなら『ジャングル大帝』が一番好きでした。
当然アトムも見ていたのですが、あまり良く覚えていません。それよりもレオやサファイア王子のほうが私には印象深かかったです。

でも一番好きだったのは、女の子向け魔法少女作品なんだにゃ~♪
『魔法使いサリー、コメットさん、ひみつのアッコちゃん』などは特に大好きで憧れました。
アッコちゃんのコンパクトは本当に欲しかったです!
私は買って貰えなかったのですが、あれを使えば実際に変身が出来ると信じて疑わなかったです。
私が魔法を信じる夢見る少女になったのは、これらの作品の影響だったのかも……。

外遊びはあまりしませんでしたが、家の周りは自然がいっぱいでしたので、自然と触れ合う機会は沢山ありました。

大人になってから見た『となりのトトロ』にとても懐かしさを感じて大好きなのは、私の幼少期の思い出と重なっていたのかも知れません。

その頃は、田んぼにおたまじゃくしやアメリカザリガニも沢山いたのですから……。

自然に囲まれた幼少時代を過ごせた事は、私にとって貴重な思い出になっています。
私の子供時代……その二
2007年04月10日 (火) | 編集 |
20070410190926


今日もごろごろ過ごしています。
同居人にも覇気がないと言われたので、午前中は寝ていたのですが、夢見が悪くて苦しくなって目覚めました。
午後は寝ないようにしています。

えっとどこまで話をしましたっけ? ……そうそう、小学校あたりまででしたね。
実はこの話は、当時の私を知ってる方しか知らない話がほとんどです。
だから、私のPFさんやメル友さんにも話してない内容がかなりあります。
中にはどうして話してくれなかったの?
と言う方もおられるかも知れませんが、どうかお許し下さいね。
いつかは話すつもりだったのです。

小学校は私にとって、初めての集団生活の場になりました。
前回話したように、私の顔は他の子とちょっと違っていた為に、当然のごとくいじめっ子の標的にされました。
彼らは色々な呼び方で私をからかいました。
一番多かったのは「デメキン」でした(この言葉で私がどんな風貌をしていたか、ご想像出来ると思います)。

「よるな、バイキンがうつる」とも良く言われました(汗)。
ただ、昔のイジメは今ほど陰湿ではなかったのが救いです。
今みたいにクラス全員が一人をいじめる事なんてなかったですし、ちゃんと私をかばってくれる子もいましたし、担任の先生もその事に気をつかってくれました。
ただ、ちょっとした悪戯、上履きがなくなったり、机の中にゴミがあったり、持ち物に落書きされたりした事はしょっちゅうありましたね(汗)。

そんなまぁまぁだった新入学だったのに、私は入学式の時から、緊張のあまり、誰とも話が出来なかったのです。
行き帰りの登下校からはじまり、授業中はもちろん、休み時間も友達と話をする事も出来ませんでした。
今だったら自閉症とか言われるみたいですが、当時はそういう呼び方はなかったです。

もっとも私の場合は自閉症とは違いました。
なぜなら家に帰ったら、家族とは平気に会話が出来たからなのです。
専門用語で言うと「かん黙児」だったかな?

私のような、学校や集団生活に入ると、突然話せなくなる子供は昔から確かにいたそうで、データも色々なケースが残っているそうです。
原因は様々だそうですが、ちょっとしたことで心の傷を負ったり、コンプレックスになったりする事でなりやすい。
と、私が読んだ記事にも書かれていました。

私の場合もまさにそれでした。
あぁ、これからみんなといっしょになるんだ。
またいじめられるのかな? ……と考えただけで喉が萎縮してしまい、声が出なくなりました。
話そうとしても出来ないのです。

もちろん、私の事を思ってくれる周囲の人たち……先生やクラスメイト、私の家族たち……は「どうしてしゃべらないの? どうすれはしゃべってくれるの?」と心配そうに話し掛けてくれました。
でも、私は話し掛けられる度に辛かった。
なぜなら、私はそうしたくてそうなった訳ではないからなのです。
ただ、それを説明するのもどうして良いかわからなかったのですね。
ノートにメモ書きしようにも、その事すら思いつかなかったのです。

ちょっと疲れたので今回はこの辺で……。

この話はまた次回に続きます。

私の子供時代……その一
2007年04月06日 (金) | 編集 |
20070406004054




2日のこのブログに、ACについて書きましたが、思い切って、自分の子供時代から抱えているトラウマについて書いたら、なんだか少し気分がすっきりしました。

私は現在通っているクリニックでカウンセリングを受けた事はありません。
……が、誰かに話すことによって、悩みやトラウマが軽減すると聞いた事があります。
もし、その事で私のうつやACが治るのだったら、書いてみたい。
治るのが無理でも症状が軽減するかも知れない……。
自分の病気は自分で治す以外、もしかしたら道がないのかも知れないと思うようになりました。

そんなわけで、まずは私が子供時代の事から時々書いてみようと思います。
まだ勇気がなくて、書けない事もあります事をお許し下さいね。
今は書けなくても、そのうち書けるようになるかも知れませんので……。


実は私は先天性の障害を持って生まれました。実の母親からの遺伝なのですが、正式な病気の名前はクルーゾン病というそうです。
これは頭蓋骨の成長が未発達の為に起こる病気で、その為に顔の奇形が現われたりします。
非道い方は呼吸器機能に異常が現われ、呼吸困難になる方もいるそうですが、幸い私はそこまでなりませんでした。
でも、私も顔に異常は現われました。どんな異常かは……ごめんなさい。まだ書けません。

そのため、物心ついて鏡を見る度に、なんでこんな顔に生まれたんだろう……と劣等感を持つようになりました。
母ももちろんその事を気にかけて、赤ちゃんだった私を連れて色々な病院を点々としたそうです。でも残念ながら、どの病院に行っても、治療方法は見つからなかったそうです。

そして、私は物心つく頃には、鏡やカメラ等、自分の顔を写すモノが嫌いになってしまいました。
本来なら子供時代の写真を載せるのが一番良いのですが、私は現在子供時代の写真を一枚も持っていません。
多分私の実家にはあるかも知れませんが、あるとしてもどんな形で残されているかはわかりません。
その位、自分の写真を避けていましたから……。その極端さは、小学校からの卒業アルバムを一度も開いた事がない事からもわかって頂けると思います。


さて、自分の顔にコンプレックスを抱いた私は、だんだんと自分自身にコンプレックスを抱くようになりました。
そして、外の世界……集団生活に恐怖心を持つようになりました。
実は私は小学校に入る前に、幼稚園にも保育園にも通っていません。
今はもう忘れてしまったのですが、私の家族の話だと、幼稚園に行くのを泣いて嫌がったそうです。
親は通わせたかったらしいのですが、私の抵抗っぷりが凄かったらしくて諦めたそうです。
本当に私はその頃の事は覚えていないのですが……(汗)
でも幼稚園や保育園をあれだけ嫌がったくせに、小学校に通うのは楽しみだったそうです。
変な子供ですね。私って……(笑)。
でも、その頃の事は何となく覚えています。
ピカピカの赤いランドセルを買って貰ったのが嬉しかったみたい……なんて単純なんだろう?(汗)

そして、私にとってははじめての集団生活を送る小学校に進んだのですが、当然波風立たないわけではなくて色々ありました。
この話はまた後日書きますね。